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学会を不信になった瞬間
490
:
両
:2004/06/30(水) 19:13
先日の日曜日、知らない人がノートパソコンを持って私に会いにやってきた。使い方が解らない、教えてくれという。
近隣に住む人らしいが、いきなり荷物を持ってくるのは押し売りと同じ。洗剤なら新聞の勧誘になるのが相場。挙動不審人物そのものだ。
私は仕事でコンピューターを使うが特に専門家でもない。会いに来た目的は何か別の目的があるだろうということくらい想像できた。
素性を家の者に聞いてみれば、案の定、学会の本部幹部(地区・支部・本部の本部)だった。それを聞いて会わずに帰ってもらった。
相手はどう思っただろうか。。。
いきなり来て「教えろ」の先方の失礼な行為に対してでも、相手の心中を察しなければならないのが学会流の考え方で、特に幹部は特権階級の意識が強く、やっかいな火種をつくることになるこを学会員なら知っているもの。
だからあえて拒否した。学会員以外の方なら会ったかもしれない。いや、そもそも、学会員以外に、こういうで姑息なやり方を露骨に実践する人と付き合いはない。
話があるなら堂々とやればいい。しかし、不意打か、何か別の口実をつけて来る非常識な学会員しかいない。世間もこれにあきあきしていることを、いい加減気付いて欲しい。
訪問者側の思考は、会員とのコミュニティを目的とした善行で、これを受け入れないのは相手先の「命の問題」だと捉えるのが大方の傾向でしょう。
つまり、幹部はまったく自分が見えていない。常に学会の指導どおりにやる自分が正しいと妄信している。学会員もその周囲も不幸だと思う。
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