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学会を不信になった瞬間

439:2004/06/15(火) 22:48
 遅い話題だけど、葬式の件では私もとても気になっています。
きっと、自分の親もそのことを気にしている。また、熱心な高齢者の活動家もそのための要素が大きいと見ています。

 宗門問題が始まった当初、「葬式仏教」という批判を盛んに学会は使っていたでしょう。江戸時代の慣習から、葬式をしてもらえない恐怖心で檀家を縛り付けていたと批判していた。ところが今、「友人葬」とういう形で学会が仕切るようになり、今度は逆に暗黙に恐怖を流し縛るようになった。
 一般の人には考えられないほど、学会は村社会だから、学会員はそこでの評価を常に気にしている。臨終の相の噂はその最たるもの。何を言われようが、死ねば反論もできない。

 支部婦人部長がカラオケに興じていて若くして突然死すれば、「サクラ色だった」と専ら。同じくらいの歳のB担が、選挙戦の最中、会館へ会合へ行く途中交通事故でなくなれば、どこからともなく「幹部に怨嫉」していたと流れてくる。
 葬儀に学会からは生前の役職に応じて名誉役職が贈られる。生きている幹部が死者に位をつける。こうした環境で、学会員は潜在的に恐怖心をもつのは当然だと思う。

 ちなみに村八分のうち二分は冠婚葬祭だとか。それ以外の八分について村の掟を破れば無視されるが、二分は別という意味らしい。学会の場合は、村十分か十二分の嫌がらせ体質。それだけ非常識極まりない世界だといえると思う。
 人の死のこと、だから怒りがこみ上げて、とても冷静に書けないこともある。実はそれを書こうと思った。でもこれはまた。


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