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学会を不信になった瞬間
423
:
両
:2004/05/28(金) 23:47
>>422
ぱるぱるさん
中国の天然ガス採掘は、日本との海の中心線から5キロしか離れていないそうです。地下では資源は繋がっている。中国は独り占めを狙っているのでしょうか。
最近の中国や朝鮮半島は、支援を受けながらもあからさまな反日政策をとる。国の将来の反映を考えるなら、目標が明解で敵がいるほうがいい。歴史をみても対立が激しいほど推進の原動力になった。国家のみならず、これは宗教団体にも言える。
白けた日本人は冷静な眼差しで見てる。鬼畜米英・欲しがりません勝つまではの時代の反省か、それとも、あえて敵対関係を強調して競争意識を煽ったバブル時の狂奔の経験からか、こうした感情を煽る争いに飽きてしまっている。
もう数年で人口が減少しはじめ、未来社会は明るいものばかりではなく衰退を示すことを自覚しているし、中国が日本を抜いてアジア経済の中心的役割を担うことも確かだろうし、世界にも類を見ないほど急速に進む老人化社会がどんなものか、多くの日本人が現実を直視するための想像力を働かせている。
情緒豊かな文化の日本か、非人間的な経済大国か、両方は同時に選べない。どちらに転ぶかは曖昧に決まってしまう。大方は世論感情がきめる。そのための過去の経緯はいかようにも改ざんできる。
だから、学会員はずうずうしい。善行だからいいのだ教える。こうしてあえて対立の構図を作るのは、貪欲に利害損得の経済至上で事のすすめ方が根本にあるからで、人心は成果に追われ殺伐としてくる。
本質的に学会は人間性や文化の香りがない実利世界だから、文化・芸術だと学会がやってみたところで取ってつけたような恥ずかしい成金趣味になる。
学会の貪欲さは昔も今も変わらないが、今違ってきたことは、この手法が内外の平均的な大衆に飽きられてしまったことだと思う。
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