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学会を不信になった瞬間

352:2004/05/05(水) 21:05
>>349 ラビットさん
>地域のボス的幹部の人間は顔もやることもヤクザより悪いのではないですか。
 夜間、職場に男子部の幹部(青年)から電話があり、とりとめのない話をされたことがあります。
 内容は、自分はヤクザと取引があってどうたらこうたらと。長々とやられた。しかし、なかなか要件を切り出さない。暇を持て余しておしゃべりをしたいのかと思って聞いていましたら、「彼は何をしているんだ?知っているだろう。」と、突然言葉を荒げてきて、びっくりしたことがあります。
 私にはあずかり知らぬ事でしたが、「ああなるほど、ヤクザの話はこういう意味だったのか」と、その幼稚な行動の意味はわかりました。これをやらせている、裏で糸を引いている人物が誰か、逆にしつこく詰問して聞き出してみれば、なんと支部長(壮年)でした。

 即座に支部長宅に電話してみれば、何をやっているのやら、その男子部も同室にいたようです。「ヤクザがどうのと仕事を邪魔された以上、威力業務妨害ですね」と、たしなめて終わったことですが、私の方には直接電話できない理由など何もなく、支部長がどうしてそういう奇行をしたのか未だにわかりません。
 まあちょうど、若い者を使って脅しをかけるような団体と同じことを学会の末端でもやっているということなんですが、こういう非常識が顕在化したのは、宗門側のスパイが内部にいるとか、宗門の会合に忍び込んでスパイを探すなどをやっていた時期と重なります。同時に、会員や外部に対しても見境無くやるように変化していった。

 一度社会から外れてしまって、学会で更正したという人は多い。こういう人を内部で認めてあげ、おだてあげ、幹部に登用して劣等感を活動意欲に変えてあげる。末端組織の人事の実態はこういうケースが少なくない。だから、悪を懲らしめる正義の行動なのだとなれば、タガが外れて何でもやってしまう人も多いだろうと思います。
 その地域のボスさんがどんな顔をしているかわかりませんが、まあ、私にはなんとなくイメージが湧いてきたりしますw。


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