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学会を不信になった瞬間

346:2004/05/05(水) 00:44
3)法的に処理する方法もあるでしょう。民事でも、刑事でも扱えるだろうとの考えはあり、検討したこともあります。
 だた、被告が幹部や公明党の議員ですから、まさか新麹町所属の弁護士を使うわけにはいかないw。拒否するでしょう。共産党系の弁護士を使えば、学会と全面的に争うことになるw。
 自らに非がなくても、結局、こうした対立の構図を作って周囲の学会員(地域コミ)から悪だと認識されるものでしょう。どちらにしても、善悪は組織内の立場だけで決定されるもので、対学会という構図で被告が自らの正義を主張することになる。混乱を生んでも解決に至らない。だから、メリットよりデメリットが多い訴えなど起こす人が少ないのだと思っています。

4)結論として、「泣き寝入り」という一番消極的方法が効果があると思っています。言い換えれば、相手にしないことで、組織が自然に信用を失っていくとの考えです。近所の異端者への執拗な嫌がらせは、敵を作らなければならない組織の事情でしょう。そうして感情を煽り鼓舞するしかない。
 そうまでしなければならない事情は、以前と比較しての活動者数の減少実態がよく物語っているでしょう。今はもう、相手にされなければ、あとは衰退していくしかないのではないかと考えています。


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