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学会を不信になった瞬間

334沖浦克治:2004/05/03(月) 23:20
  両 さん

 あなたの書き込みが事実であるとすれば、願わくは私の目前でそう言う事件が起こってほしいですね。
 それと、私は脱講運動などには興味を持てません。
 宗門は悪だと確信しておりますが、行くことは自由です。
 また宗門と縁が切れたことを心から嬉しく思っております。
 今更宗門の陰を引きずった人たちに、お願いまでしかえってきていただきたくは無いのです。
 自分の自由な意思で、自らの判断で創価学会に再入会する方々は歓迎をいたしますが、こちらから脱講などを勧めるいわれなどは無いと思います。
 このような書き込みを読むにつけ、創価学会、宗門双方がなんと無駄な努力をしえいるのかと考えてしまいます。
 創価学会にとっては、宗門から破門をされたことは広宣流布の実現にとって、大変喜ばしい事でしょう。
 あんな時代遅れのお荷物を抱えていては、鉄アレイをぶら下げて遠泳をしているようなものでしかありません。
 又宗門にとっても創価学会を自らの判断で破門処分にしたわけです。
 これは、夫婦にたとえれば離婚にあたる情況です。
 それを創価学会が会則を変更したからといって、文句をつける筋合いなどは無い道理です。
 別れた元女房の再婚先に文句をつける元亭主。
 これが宗門です。 
 創価学会もこんな元の亭主はほっておいて、さっさと新しい道を歩むべきです。
 そろそろ馬鹿なことはやめるべきでしょうね。


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