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学会を不信になった瞬間

328:2004/05/03(月) 17:37
>>326
沖浦克治さん。はじめまして。
>信教の自由は、憲法で保障された国民の基本的人権の根幹をなすものです。
 憲法がなぜ出てくるのかよくわかりませんが、現実的な問題として、末端の会員が幹部を相手取り訴訟を起こすなど、極めて希でしょう。
 幹部批判に対しては「怨嫉」だとなりますが、現実には幹部の怨嫉のほうが多いにもかかわらず下の会員だけに使われる。また、「学会に弓を引く」などは内部の常套句で、体制の批判者は常に悪となるでしょう。客観的に判断することもなく、短絡的に団結を乱す者だとされる。
 こういう実態に対して、杓子定規な憲法だとか法律だとかでは解決しないばかりか、かえって事態を大きくさせ、訴えた方が大きな組織を相手に不愉快な思いをする結果になる。「泣き寝入りする」、「かかわらない」というのは、末端の適切な価値判断だと思っています。
 実は、幹部ほど被害が少ないから、末端や外部の方の残酷な被害を知らない。こういう傾向があると思います。


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