したらばTOP ■掲示板に戻る■ 全部 1-100 最新50 | |

学会を不信になった瞬間

327:2004/05/03(月) 17:02
>>325
つぶやきさん。
>私の経験では、こういう傾向は主に婦人部に強く、止められるたぐいのものではありません。
 男性より感情に左右されやすい特性はわかりますが、それにしても、学会婦人部活動家らは、幹部を崇拝しても、一般人や末端の会員の言から自らを省みることなど、たしかに無いような気がします。
 共通した特徴としては、「私はこうして幸せですよ」と見ている方が肩が凝るような芝居じみた立ち居振る舞いや、人の不幸を期待するかのような妬みの瞬間を垣間見ることなどでしょうか。

 どう繕ってみても、内心は現状に問題を抱え、不安感やストレスからああいった行動で捌け口にしているのだろうと思っています。が、それより、こちらの対処の仕方としてどうするか、止めてもらうこともありますが、自己防衛も大問題です。私も、敵視されれば、あのような嫌がらせも覚悟しなければならない。

 以前、たまたま会った学会とは全く無関係な旧友と立ち話をしていると、こちらを観察している不審な若い女性がいました。しばらくしてから、旧友と私の関係が、他の学会員から突然話題が出てきました。恐らく、あれは知らない女子部に行動を監視されていたんだと気付きぞっとした次第です。

 被疑者になった気分だけでもとんでもなく不愉快ですが、思い当たる事すらない。これって、密告屋が暗躍して無実の罪を着せた戦時下の状況と同じで、なにかまた組織内のスケープゴードにされているのだろうなと。。。
 実は昔、誰々が退転したのは私の関与があったと、遠くの知らない組織で、根も葉もない噂を流され、突然の取り付く暇もない侮蔑の電話があり、判明したことがありました。
 同じ学会員でありながら、これですから、活動者が構成する内部の疑心暗鬼は相当深刻なものだろうと予想できます。


新着レスの表示


名前: E-mail(省略可)

※書き込む際の注意事項はこちら

※画像アップローダーはこちら

(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)

掲示板管理者へ連絡 無料レンタル掲示板