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学会を不信になった瞬間
307
:
両
:2004/04/30(金) 15:46
>それで改めて思うのですが、同じ宗教団体に所属していながら、この様に受け止め方の相違が出てくる訳を考えてしまいました。
ニコさんのこれ、私もズート考えていました。
どちらかというと、同じように感じるように強要してきたのは学会でしょう。学会や先生の素晴らしさを理解できないのは、「命が濁っているから」だとか、批判的な世間の評判に耐えて、「会員が努力して理解してもらおう」という一方通行の話ばかりが多い。
「学会に非があるのだから正していこう」など、過去、大きな出来事の時の言い訳にしか使われてこなかった。
芸術関係を職としている人などその典型だと思うけど、自分の感性で職を得ているという裏付けもあり、そりゃ感じ方には自信を持っているものでしょう。
自分も学会員でありながら、学会は人を不幸にする団体だと結論できたのも、周囲と違う感性があったからだと思う。だから他の人も、あるがまま、そのものを見れば気が付くだろうと思っている。
だけど、現実はそれほど単純じゃない。何故か全く気が付かない人の方が多い。自分の親族がこれ。だから今の私の悩みがある。
感じ方の違いを認められず、反射的に嫌悪してしまう傾向が強いのが学会員の特徴だと思っています。恣意的に指導していることもあのだろうけど、個別に観察してみると、様々な理由で学会の組織が必要だと感じている人で、否定することを心情的に阻害される状況にあるようです。
学会のメリットをなんらかの形で享受しているならそうなることだろうし、逆に、迷惑を被っていて断固否定しなければならない理由がある人も、同様の傾向に陥りやすいことを注意すべきだと思っています。
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