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学会を不信になった瞬間

222ペガサス:2004/04/09(金) 12:46
最後です)
>いずれにしても、組織改革は必要です。しかしあなたが言うように
末端からの声は学会幹部には届きません。
今の段階では自ら信仰の実証を示しつつ
ゆるやかな形で訴えると同時に、組織活動に対して自分なりに
はっきりした態度をとることがベストだと考えています。

それは賛成です。現状それしかないと思ってます。

>私と同じようなスタンスの人は、幹部にも末端会員にもたくさんおります。
私なりに、「中道リベラル派」というべき
みんなが納得できる民主的な組織をめざしております。

それだったら世襲を認めず、あくまでファミリー厳護ではなく外に開かれた学会を目指すことが前提です。
それだったら共闘できます。

>海外SGIにも知り合いがいるのですが
海外SGI組織は、日本の創価学会とは違い
すでに池田名誉会長は象徴化されており
日蓮大聖人の教義と池田思想に基づく、かなり自由な形での
組織運営になっていると聞いております。

そういう方向性であることは認識しております。

>今後、現学会がどのように変わるかということについては
池田博正SGI会長のもとに池田先生崇拝、池田ファンなる
純真な信心の人を集めた上で
秋谷体制の中で、公明党、民音、聖教など、資金面、政治面での
活動が中心になっていくと考えられます。

純粋な人というより、自分の頭脳で考えられない人を集めるということでしょうか。
私は私なりに純真(汗)と思ってますが。

>学会の不動産資産は約10兆円、財務等の流動資金は
年間約5000億円と言われております。
会員が減って流動資金は例え、半分になったとしても
不動産は残ります。
この資金力を背景に秋谷体制を維持するものと思っています。

これらの情報は学会総務以上しかしらないはずですよ。
又出ましたね。組織主義。それらのお金を地域還元。或いは会員の負担を減らすとか
どうしてそういう発想が出ないのでしょうか?不思議です。

>会員に対しては基本的に厳格な登録制になると予想しています。
いまは会則も登録も曖昧です。
現在の公式発表821万世帯は実態が乏しい、架空めいた数字だと思っています。
統監においては約数十万人以上の所在不明者がいるのではないかと
思います。

それはどうでしょう。一種の踏み絵ですか。相当減ることになるでしょう。又今の数字の欺瞞も明確になります。
又世帯が減ると選挙の数字にすぐ反映します。
又民衆救済という原理からも逸脱することになります。それでもよければどうぞということでしょうか。

>秋谷体制においては、いまよりは現実的で民主的な組織に
かわると思います。
そうでなければ、疑問をもっている活動家や、未活動家、微アンチと
呼ばれる人たちを糾合することは出来ません。

あくまで世襲なしであれば賛成です。

>そして、新生創価学会の会則に照らし、今までの会員は
個人の意志で、会員となるのか、ならないかという
はっきりした選択が求められます。

先ほど意見を述べましたので繰り返しません。

>ですから、中途半端な態度の方や、高齢者などの方は
はじき飛ばされて、精神的なよりどころを失ってしまうかもしれません。
それも変革期には、ある程度仕方ないのかもしれません。

どこまでも組織主義ですね。
宗教法人法に守られさまざまな優遇処置をとられてる宗教団体の言うことでしょうか。

>どのような組織変革の波がこようと、日蓮大聖人の御書と
勤行・唱題の基本だけは普遍ですから

むしろ日蓮大聖人の万民救済という原理に反してませんか?
それではご旅行お気をつけて・・・・。


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