したらばTOP ■掲示板に戻る■ 全部 1-100 最新50 | |

学会を不信になった瞬間

208夢きらきら:2004/04/09(金) 02:48
ペガサスさんへ
207のつづき

池田名誉会長が率先リードして改革に立ち上がれない
原因は2つあります。

ひとつには、いま多くの方々が指摘する学会組織の矛盾や
様々な社会的軋轢、会員の退会、脱会の増大と同時に
ルノアール絵画事件など数々の法的な問題に発展しかねない
使途不明金問題があります。

それら全てに対して
組織の外科的手術を行うことは、組織崩壊にもつながり
池田先生崇拝、池田ファンといわれる
学会の底辺を支えている末端会員に及ぼす影響は甚大です。
それを考慮されて、抜本的改革はできないと考えられます。

ふたつには、池田名誉会長の健康不安です。
私の知る限り、去年から今年にかけて
池田先生は3度、緊急入院したという情報があります。
反学会グループのいわゆるガセネタと呼ばれるものかもしれません。

しかし、それに符合する形で、学会本部や創価大学
の行事における日程変更がおこなわれたことは
かなり信憑性の高い情報だと思っております。

私は何どか池田先生にお会いしたことがあります。
最近の池田名誉会長の容貌を見るにつけ
健康不安はかなり深刻だと感じています。

以上ふたつの原因で、すでに学会幹部は、「Xday」
を設定した体制づくりにはいっていると言われております。
普遍的な池田思想をどのように解釈し、方向付けるのか
会内でも意見が分かれております。

それは他のレスにも書き込みましたが
池田博正SGI会長のもと、秋谷会長による
SGIの下部組織としての新生創価学会誕生と言う
可能性が高いと思います。
またいくつかの独立会派として分派するとの情報もあります。

間近に迫った「Xday」まで池田名誉会長のカリスマ性を保持することは
多くの学会員にとって必要不可欠なものだと考えています。

つづく


新着レスの表示


名前: E-mail(省略可)

※書き込む際の注意事項はこちら

※画像アップローダーはこちら

(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)

掲示板管理者へ連絡 無料レンタル掲示板