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【リレー小説番外】大阪芸大物語 第3巻【リレー小説番外】
52
:
無記名さん
:2006/10/01(日) 21:30:08
亀梨「
>>35
こいつ! 調子こいて長文コピペばかりしやがって! 長文は誰もがスルーすると知っての所業か!?」
A羽「いや、よく見てみろ」 亀梨「……なっ! こいつは!?」
利夫「そうだ。こいつはただ反射的にコピペしているわけでは、ない」 亀梨「…利夫…その格好…へんた…」
利夫「今は放課後電磁波クラブマンとでも呼んでもらおうか」 A羽「なげぇな、利夫でいいだろ」
突如変態を遂げた利夫改め放課後電磁波クラブマン! 彼の格好の描写については自主規制で。
彼の駆るクラブマンの故障しやすさは伊達じゃないぜ! 一週間に1回はオーバーホールが必要さ!
利夫「とりあえず彼の文章は見なくていいから、リーダの打ち方に注目してくれ」
亀梨「ぐちゃぐちゃだ・・・コピペ元とも違う」
利夫「そうだ。
>>35
はいちいち書き直しているんだ。ぐちゃぐちゃなのは相当てんぱってるんだな」
A羽「・・・それだけの手間をかけていながら」
利夫「そうだ。それだけの手間をかけていながら、まったくおもしろくない」
亀梨「…
>>35
っていったい何なんだ?」
利夫「おそらく、奴は『このスレが僕の小説だ』という傲慢な考えを持ちながら、自分では何かを作り出すことの一切をしてこなかったのだろう。
他人を見下すことで、その矛盾を看過し、精神のバランスを保っていた。だが彼は、突如自分が創作せねばならない自体が陥り、
テンパリながらも、他人の文章を写すことしかできないでいるのだ。コピペでないのは彼の最後のプライドかな。
だが
>>47
>>50
を見てみろ。今まで自分が見下してきたものの文章を無思考に借り続けることによって、彼自身は無意味と矛盾の塊として
惨めに醜く膨れ上がっている。今にも破裂しそうだ。このまま放っておいても自滅するだろう」
亀梨「…なんだか可哀想な奴だな。
>>35
って」
利夫「ああ、引導を渡してやるよ。この『S極君N極君背反ダブルアタック』で」
そ の と き !
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