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【リレー小説番外】大阪芸大物語 第3巻【リレー小説番外】
50
:
無記名さん
:2006/10/01(日) 20:19:09
突然暗転する世界。そんな中スポットライトに当てられた
>>49
「ぼ、僕の小説をよごすなよおう!
ここは僕だけの世界、僕が神なんだ!」
背後から聞こえる声
A羽「んなわきゃない」
ジャイコ「しつこいわね〜あんたも....」
医者「コイツ...ムキになってるぜ...」
出来杉「ほんとほんと」
静香「大人げないわ〜」
「...うるさい...うるさい!うるはぁーい!!!」
いったい
>>49
はどうなってしまうのか!?
「うるさいものは消すに限る・・・。」
凍りついた周囲の人間。
いつのまにか
>>49
の手には×××が握られている。
周囲の人間たちは一瞬にして心を通わせた。
「あいつを去勢させて×××から手を離させなければ・・・。」
そこでまず医者が行動に出た。
「まあ、待て!落ち着きなさい。話を聞こうじゃないか!」
「うぅっ・・・ほ、本当に聞いてくれるんで ちゅか?」
半泣きで×××を口でチュパチュパ始めた
>>49
それを見て医者はチャンスだと感じた。
なぜなら
>>49
の×液が×××を濡らしていたからだ。
間を見計らって医者は
>>49
に飛びかかった。
数秒後、
>>49
の足元に医者が寝転がっていた。
「俺が×××なんて衛生の悪いものを口に入れるとでも思ったのか?」
>>49
の手には濡れた×××が握られていた。
>>49
「どうせ俺を油断させようとでもしていたんだろうが・・・
その手には乗らない。もしもこの馬鹿な医者のようになりたくなければ
抵抗するなどとは考えないことだな!」
A羽「いや、まて!少し落ち着いて様子を見よう!」
>>49
「さてと…こいつらには俺を馬鹿にした罪に対して相応の罰を下さなければならないが…どうするかな。」
すると、
>>49
はおもむろにズボンを下ろしてパンティーをもズリ下ろし始めた・・・
「んっ?みんな知らないん? いま流行ってん男根パンティー。 メッチャクールやで!」
と、いいながら超流行最先端一世風靡な男性用パンティーを空高くかかげる
>>49
!
「さて、今からこのパンツをはいて貰おう!
ちなみに俺はここ1週間パンツを変えていない!
さらに俺は性病だ!…ふふふ。
さて、どちらにはいて貰おうかな?」
首を激しく振って拒絶するA羽。
しかし…利夫は落ち着いていた。
「
>>35
!!!!あんたどうしたんだ!!!!」
>>35
の正体とは
>>49
だったのだ!!!!
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