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【リレー小説番外】大阪芸大物語 第3巻【リレー小説番外】
47
:
無記名さん
:2006/10/01(日) 19:13:22
突然暗転する世界。そんな中スポットライトに当てられた
>>36
〜39 とばして
41〜42 45〜46
>>36
〜39 とばして
41〜42 45〜46
「ぼ、僕の小説をよごすなよおう!
ここは僕だけの世界、僕が神なんだ!」
背後から聞こえる声
A羽「んなわきゃない」
ジャイコ「その割りにあなたはスベってるのよ〜。空気を読まずに鬼畜なことを言うだけ」
医者「『パンティーをもズリ下ろし始めた・・・
』……ぷっ!・・・重症です 今どきそんなジョークで誰が笑う???」
>>36
〜39 とばして
41〜42 45〜46
「...うるさい...うるさい!うるはぁーい!!!」
いったい
>>36
〜39 とばして
41〜42 45〜46
はどうなってしまうのか!?
>>36
〜39 とばして
41〜42 45〜46
は一言・・・言い放った。
「うるさいものは消すに限る・・・。」
凍りついた周囲の人間。
いつのまにか
>>36
〜39 とばして
41〜42 45〜46
の手には爆弾が握られている。
周囲の人間たちは一瞬にして心を通わせた。
「あいつを油断させて爆弾から手を離させなければ・・・。」
そこでまず医者が行動に出た。
「まあ、待て!落ち着きなさい。話を聞こうじゃないか!」
「うぅっ・・・ほ、本当に聞いてくれるんで ちゅか?」
半泣きで爆弾を口でチュパチュパ始めた
>>36
〜39 とばして
41〜42 45〜46
それを見て医者はチャンスだと感じた。
なぜなら
>>36
〜39 とばして
41〜42 45〜46
の唾液が導火線をぬらしていたからだ。
間を見計らって医者は
>>36
〜39 とばして
41〜42 45〜46
に飛びかかった。
数秒後、
>>36
〜39 とばして
41〜42 45〜46
の足元に医者の死体が転がっていた。
>>36
〜39 とばして
41〜42 45〜46
「俺が爆弾なんて効率の悪いものを本当に使うと思ったのか?」
>>36
〜39 とばして
41〜42 45〜46
の手には血に濡れたナイフが握られていた。
>>36
〜39 とばして
41〜42 45〜46
「どうせ俺を油断させようとでもしていたんだろうが・・・
その手には乗らない。もしもこの馬鹿な医者のようになりたくなければ
抵抗するなどとは考えないことだな!」
A羽「いや、まて!少し落ち着いて様子を見よう!」
>>36
〜39 とばして
41〜42 45〜46
「さてと…こいつらには俺を馬鹿にした罪に対して相応の罰を下さなければならないが…どうするかな。」
すると、
>>36
〜39 とばして
41〜42 45〜46
はおもむろにズボンを下ろしてパンティーをもズリ下ろし始めた・・・
「んっ?みんな知らないん? いま流行ってん男根パンティー。 メッチャクールやで!」
と、いいながら超流行最先端一世風靡な男性用パンティーを空高くかかげる
>>36
〜39 とばして
41〜42 45〜46
!
「さて、今からこのパンツをはいて貰おう!
ちなみに俺はここ1週間パンツを変えていない!
さらに俺は性病だ!…ふふふ。
さて、どちらにはいて貰おうかな?」
首を激しく振って拒絶するA羽。
しかし…利夫は落ち着いていた。
「亀梨!!!!あんたどうしたんだ!!!!」
>>36
〜39 とばして
41〜42 45〜46の正体とは亀梨だったのだ!!!!
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