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群馬県民スレPart2
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男性社会の群馬で、メンバーが女性だけのグループに、どれだけの政治パワーがあるのか疑問。当然ながら有力な男性議員が大勢賛同しなければ、どうにもならないというジレンマがある。つまり言いたいのは知事に要望書を提出したところで何もならない。もし本当にシステムを変えたかったのなら、同僚の男性議員たちに働きかけ、仲間に引き込んで政治力をつけることである。要望書提出なんて、あくまで要望に過ぎないのだから、後に回しても構わないと言っているようなもの。
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給食に和食積極導入を 女性議員ら知事に要望書 群馬
2015.11.26 07:09 Sankei
女性の県議・市町村議でつくる「ぐんま女性議員政策会議」(会長・小滝芳江桐生市議)のメンバー16人が25日、県庁を訪れ、平成28年度の予算編成にあたり、大沢正明知事に要望書を提出した。
要望は教育、保健福祉、環境保全、男女共同参画の4テーマで、18事項34項目に及ぶ。
教育では、学校給食の献立に和食を積極的に導入することや、公立高校男女共学化の推進などを新たに盛り込んだ。
保健福祉では、シングルマザーに対する支援の充実など、子供の貧困対策を新設。
また、県の各種審議会などで、女性登用の目標を50%まで引き上げることや、女性委員がゼロの審議会をなくすことなど、従来の要望も列挙した。
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