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群馬県民スレPart2
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アメリカではブタをペットにするのがよく話題になっているが、そうはいっても少数派には変らない。子豚を主人公にしたヒット映画も観たことがある。でもペットのように愛着が沸けば、食肉にするという発想と真っ向からぶつかる。田舎で生まれ育った凡人にとってブタのイメージは泥まみれ、汚い、田舎の香水、泣き声がうるさく騒音。ブタ農家を見知っているからだ。「『前橋といえばブタ』と発信」。「面白いまち」? それよりもむしろ、田舎丸出しのイメージ。お洒落な若者が敬遠したくなるネガティブなイメージである。前橋青年会議所の担当者と凡人とはまったく育ちが違うのがわかる瞬間でもある。
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群馬)「前橋のブタ」トコトンアピール 豚祭り初開催
2015年11月1日03時00分
メーンイベントの「とんとんダービー」。子どもたちがゴールに向け、手ばたきして子ブタを走らせた=前橋市
ブタづくしの催し「まえばし豚祭」が31日、前橋市の前橋中央通り商店街で開かれた。全国トップクラスの産出額を誇るブタを活用して前橋の魅力をアピールしようと前橋青年会議所が初めて企画した。
アーケード街を生後3週間の食肉用の子ブタが疾走するレース「とんとんダービー」や、リードをつないでの散歩体験などの催しがあり、多くの親子連れでにぎわった。子ブタに初めて触った菅家晄羽君(6)は「おなかの毛が硬かった。鼻がかわいかった」。
前橋青年会議所の担当者は「前橋は良いまちなのに印象が薄いと言われがち。『前橋といえばブタ』と発信し続け、面白いまちというイメージを全国に定着させられれば」と期待する。
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