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関学の軽音サークルってどうよ? 第3部
582
:
名無しの関学生
:2008/12/06(土) 13:48:15
佐川一政
1949年4月26日 神戸に超未熟児で生まれる。
幼少時 叔父に聞かされた人食い巨人の話に引き込まれ、悪夢を見るようになる。
1年遅れで小学校に入学。最初に食べたいと感じたのは小学1年の少年だったと語る。
中学に入り英語・国語と優秀な成績を修めるが体のコンプレックスからか自閉的になる。
この頃から映画で観た西洋女性の美しさに憧れ カニバリズムのテーマの短編小説を書き始めた。
15歳の時、電話で精神科に相談したが、あまり相手にされずそのまま。1969年和光大学へ。
1974年関西学院大学大学院に入学。76年修士課程卒業。1977年渡仏。
1981年6月11日 パリ第3大学に留学中 自宅にドイツ語を教えにきていた同大学のオランダ人女性(25)を銃で射殺。
朦朧とした意識の中、血だらけの彼女の遺体を裸にし、尻にかぶりついたが、堅い皮膚によって食いちぎる事は出来なかった。
肉きり包丁を用意し、肉片を切り取った。厚い脂肪の下の赤身はトロのように柔らかく、次に太腿の肉を切り取り食した。
彼はついに長年の夢であった美しい白人女性を食するという願望をかなえる。このとき 思いつき(と言っている)で死姦も行う。
バスルームで遺体をばらばらにし、太腿・臀部の部分を残し、紙製のスーツケースに詰めこみ、タクシーでブローニュの森に捨てる。
ブローニュの森でカップルがこの遺体を発見し、警察に通報。タクシーから足がつき、犯行後わずか4日で逮捕される。
警察の自宅捜査で冷蔵庫に遺体の肉片が見つかり あっさり罪を認める。
敏腕な弁護士のお陰で 心身喪失を裁判で認められ 「不起訴処分」 。
アンリ・コラン精神病院に収容され3年後帰国。現在、日本にて 持病と戦いながら 作家として活躍している
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