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平松の顔を見たことがない香具師→

66プリン </b><font color=#FF0000>(PuRinJUQ)</font><b>:2003/12/14(日) 20:42
>>62
世界に通用する人材を輩出したいと思っているだけで、本人が世界の大先生と言うのは
論理の飛躍が過ぎるんではないですか?

あなたが会計を学ぶ人間だという前提でお話します。
そもそも平松先生のおっしゃる『世界に通用する〜』というのは、
『国内会計基準が国際会計基準と同じような内容にしてしまう』ということで
あって、『世界に通用する』という意味を取り違えすぎだと思いますが。
私の知っている限りでは、日本人の会計学者で『世界の〜』などと称えられたり、
実際に世界を引っ張っていると言える人はただ一人しかおりません。

平松先生は国際的な会計基準を研究するのは日本国内での中心となっていても、
それは横着して言えば、世界基準を訳して日本もその枠組みに加えてしまって
『世界に通用』させようとしているだけであって、世界から見れば別に何の意味
もなさない研究だと思うのですが如何でしょうか?

増谷先生も御健在である現在では、平松先生を必要以上に褒め称えることが
どれだけの意味があるのかという疑問もありますがどうですか?


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