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戦争を考える

86匿名:2005/11/24(木) 09:26:52
>しかし、自衛隊肯定者3人の発言を見る限り、これら軍人を英雄視するというまったく逆の心理構造から意見を発しているのだと思います。ここで起きることは、反対者への怒りと侮辱です。

私は、英雄視しているわけではないのです。反対者への怒りと侮辱というつもりもありません。
ただ、視点が違うことを書いてみたかった。

国家を考えたとき、自衛隊の存在は否定はできないだろうということです。
仏教徒としてそれを考えてはいけない。考えること、それ自体が既に「不殺生戒」を犯すことになるというのであれば、では、どのようにして国家の安全保障を守るのか。仏教徒としての国家論はいかにあるべきか、その理想郷の具体策が、教義から描かれているのであれば、それを伺いたいのです。
その質問をしてきたつもりです。
その前提として、自衛隊の存在について、書いてきたのです。

大変、大きなテーマですから。この質問は急ぎいただく必要はありません。もちろん、強要でもありません。


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