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戦争を考える

53匿名:2005/11/21(月) 00:05:39



>あなたが記したとおり、「最も平和愛する自衛隊」で、戦争に殺戮被害を被った人々に対する配慮がない点を言ったわけです。

これは、あなたの言い分も理解いたします。

>国家に殺された被害を受けた人々に何ら保障もしなかったというのは紛れもない現実ですよ。

国家に殺された…そのように思われているのですか。うーん。
あれ、ご家族は殺されたんでしたっけ?

>国家論ではありません。一人ひとりの思いです。

思いですか。で、国家論は?

>鹿鳴館に代表される当時の政府はそんなにご立派なものでしたか。

そりゃあ、非をあげればキリがないです。
開国を迫られたときに戦えばよかったですか?戦力からいって、戦えたんでしょうか。それこそ、国民が巻き添えです。そういうことは、考えませんか。

>廃仏毀釈に破壊された多くも当然のことであったというわけですか。
われわれ仏教徒は、この新たな政治に一切を蹂躙されたのです。

確かにそれは言い分としてあるでしょうね。政治に一切を蹂躙されたのは、明治維新からではなく、江戸時代からですし。

>しかし、わたしは、これらが同盟などという肩並びの関係になっていない点を言っているわけです。

言ってることがわかりません。

>あなたは日本とアメリカがフェアな関係にあると思っているわけですか。

先のレスの一番冒頭に書いたじゃないですか。日本が真の独立国家だと思ったら大間違いだと。
同盟は、フェアだと認識していらっしゃるのでしょうか。
それとも、これも合意点ですか。

>自衛隊が不殺生戒だとも取れるあなたの書き込みに対して

彼らが自衛隊の立場で「戒」を持っているわけではないでしょうけれど、不殺生戒は犯していないでしょう。誰か人を殺傷したのでしょうか。しかし、私はそれよりも、発足以来、一人も血を流していないことのほうを、大事に思いますね。

>こんなことをわたしが知らないとでも思っているわけですか。これはひどい侮辱ですよ。

知っていたら、身分がどうの、支配がどうのなんて書けませんよ。知らないからそう書いてしまうのでしょう。

>こんなわかりきった建前を論を書くから、まったく優等生の模範解答のようだ言いたくなるわけです。

とはいいますが、それを前提に書き進められないような記述でしたけど。

>この公務員の保障された生活と一般市民では格段の相違があります。

一般市民の中にも、格差はあるでしょう。一般市民をひとまとめにはできません。
歳費が云々であれば、まず、それだけの仕事が彼らには要求されているということでしょう。

>感覚が麻痺しているのではないかと疑わざるを得ません。

あのね、感覚の問題じゃないんです。まずは身分がどう規定されているかという原則から入ることは肝要です。
歳費をいっぱいとっているとして、じゃあ「支配」という言葉を記されたのは、何なんでしょう。

>これも侮辱に当たりますか

侮辱ではなくて、これはあなたの記さなかったことの詭弁です。

>以下、またわかりきったお話です。

いちいち、こういうことを書きますかね。
これを書かないことには、脈略のない話になってしまう場合もあるでしょう。


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