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戦争を考える
206
:
犀角独歩
:2005/12/05(月) 01:23:05
本日は忙しい1日でした。ようやくと帰宅です。
なんだか、えらく投稿数もあり、全部にちゃんとお答えできません、ご挨拶程度で失礼します。
匿名さん、了解です。わたしも少し穿った見方をしましたね。
お詫びします。
ともかく、このような話題を扱うのに内的要因だけでも、外的要因だけでも偏りが生じます。幸いにも(不幸にも?)感心がお互い、内外と違っておりますので、それぞれに出し合い、互いに参考に試合ながら、議論を出し合うというコラボレーション(というかどうか?)でなにがしのアウフヘーベンできるものがあったら、これはみっけものかもしれません。
わたしが外的要因で納得のいかないことを記しましたら、また、ご批正をお願いします。
さて、01さん、『攻撃』について、少し記そうと思いますが、あなたがこの書を読んでいないとはどうも信じがたいので、また、何か試されているような気もしませんが、匿名さんもご要望を出してくださったので、記すことにします。しかし、本日は疲れました。明日、また、詳しく記しますが、要はこの書は動物学者であるローレンツが動物の‘攻撃’(特に種内攻撃=同種同士の攻撃行動)がその種の発展継続に役立っているのに、なぜ人間だけはそうならないないのかという点を書いているといってよいと思います。
この書の大半は昆虫から哺乳動物に至るまでの攻撃に係る行動を記したもので動生物がお好きな方には、この部分だけでもたいへんにおもしろい本です。全2巻で時間がない方は下巻のみを読んでも、当スレのテーマの参考になろうかと思います。まあ、掻い摘んで、明日でも改めて、投稿させていただきます。
匿名さんのご投稿については、一々応答しませんが、拝読させていただております。あと、1回と仰っていましたが、議論もまだ半ば、できましたら、継続してご投稿いただければ、内・外の両要因のすりあわせもできそうな気もします。お時間の許す限りでけっこうですから、ご投稿いただければ勉強になります。お願い申し上げておきます。
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