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戦争を考える

177犀角独歩:2005/12/02(金) 01:08:27

匿名さん

わたしがあなたに、「仏教的な立場はどのようなものでしょうか」、こうお尋ねしてきたと、あなたはなんと言いましたか、本人が投稿したくないこと、語らないことを無理矢理、強要した、こんな調子ではありませんでしたか。

それにもかかわらず、わたしは政治的なことは記さないというと、それに対して食い下がり、あなたは抗議しています。これは‘強要’に当たらないのでしょうか。

> 政治と憲法については、恐らく関心度においては多少は私のほうが高い

さあ、どうでしょうか。ここで述べなければ関心が低いと判断するのは短絡でしょう。

> 憲法改正…意識を持っていなかった方だっていらっしゃる

それは、この掲示板投稿者の「政治の程度」を低く見下した観察でしょう。

>> ここは憲法改正や、政治を論じる掲示板ではありません。
> …管理者に異論をいえばどうでしょう。

なぜでしょうか。戦・争は何の憲法改正、政治と関連せずとも佛教のテーマでもあります。それを憲法改正・政治と見るのはあなたの視点であって、佛教的見地からであれば、何も異論を述べる必要などまったくありません。

>> 憲法改正(改悪)と日蓮を脈絡をつけて考えることを警告を発しているのです。
> 私は護憲の立場で書いてきていますが。

別段、あなたに対して記しているわけではありません。日蓮から創価学会が言う日蓮民衆仏法までの先の投稿におけるわたしの発言を説明しているのです。

> 軍事への反対は、自戒に基づき兵役拒否
> 自分自身のことであって、人にそれを勧めるものではないと解釈して良いのでしょうか。
> 前の戦争責任から、積極的に政治には関与しない。それもひとつの道だと思います。
> お釈迦さまの出家に近い精神行動かもしれません。

そのように単純ではありませんが、原則、そのような立場です。
しかし、殺人に関して、制止は自戒の範囲を超えています。

> 考えたくないということでしょうか

考えたくないということではなく、顕正会が、わたしの実名と社会的地位を報道した以上、わたしの宗教論攷の成果をここに記すことはともかくとして、政治的な記述は、できれば避けたい。仏教徒として、相手が○○党であるとか、右・左、○○宗などという分け隔てなく、連携していく段階で、特定の政治的見地にしばられている立場ではないわたしとしては、そのような点について、述べることは出来ません。これが個人的な理由です。


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