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戦争を考える
122
:
匿名
:2005/11/27(日) 13:39:42
>政治という立場から仏教に、ああせい、こうせいはいうことは思想信条の自由を侵害することになるわけだから言えないだろうということです。
政治という立場から仏教に、ああせい、こうせいなど、誰が言っているというのでしょう。
当然のこと政治は言っていません。
とすると、私のことですか?
>政治的見地から仏教に対してものを申すようないわれ方に屈する理由はないといっているのです。
これは私のレスでしょうか。どれがそれにあたるのか、お示しください。
>そう‘衆生’ですよ。しかし、衆生とはなにも人間、民衆のみを指す言葉ではないと言うことですよ。
民衆と書いたのが不適切だったなら、「民衆仏法解釈」など持ち出さなくても、そのように正して補足すればすむことかと。
こういうことを持ち出すから、不毛な教団論争に議論がスライドしてしまうんですね。
>仏教者の考えを政治的見地から「ノー」を言うようなことが許されるとはわたしは考えません。
これはそうでしょう。何かそのような記述がありましたでしょうか。
>むしろ、寄せられた批判を民意として受け止め、それを政治に活かすというのであればわかりますが、
そういうことだと思いますよ。そういうことにおいて、仏教界が政治に意見をすることは、求められることだと思います。
政治の暴走を止める発言をする。これは、私が政治の立場で言っているのではなく、いち仏教徒の端くれとしての思いです。
>119
しかし発言する以上は、政治というものをある程度は精査しておかなければならないでしょう。
>政治家が推進する憲法改憲に文句を言うことを罪悪視したり、
誰が罪悪視しているのですか。
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