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現代人が納得できる日蓮教学
461
:
犀角独歩
:2005/12/15(木) 15:04:30
話の流れとはまるで別に、彰往考来さんご紹介の『地涌』の記述を読んで大笑いしました。
「日蓮正宗が他派と訣別し独立したのは明治三十三年だった
大石寺に清流はなく謗法と交わり自らも邪宗と化していた」
これは言葉をかえせば
「創価学会が日蓮正宗と訣別し独立したのは平成3年だった
創価学会に清流はなく謗法と交わり自らも邪宗と化していた」
ということになってしまいます。
最近、石山頒布の印刷本尊は開眼されていたとかいないとか、『地涌』と同じような学会アンダーグランドジャーナリズムが書いていましたが、それなら、創価学会の印刷本尊は、誰が開眼しているのか、池田「先生」かな?、振り上げた刀を下げれば自刃することになります。
松岡さん辺りの非難論調もそうですが、端から見ると、石山を批判する主語を変えればそのまま学会批判になる論調が多いわけです。この手の連中は、いわゆるブラックユーモアの持ち主か、実は石山に名を借りて学会批判をしているのかと思わざるを得ない側面を持っていますね。
『新・人間革命』で訂正しても、『人間革命』の石山肯定は文書として明らかに残っているわけです。戸田さんの講演録でも明確です。となれば、戸田批判にも一脈なっていることになるわけです。まあ、漫画を読んでいるような滑稽さがあるばかりですね。
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