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現代人が納得できる日蓮教学
388
:
湛寂の潭に溺死
:2005/11/03(木) 03:48:41
>>383
パンナコッタさん
>繁盛していた頃の玄武館はスポーツだったのか?
私個人の感覚から言わせていただければ、やはりどちらかと言えばスポーツ性が強かっただろうと私は思います。
玄武館と言えば千葉周作ですが、そこに籍を置いた山岡鉄舟を例に見ましてもそう思います。
彼は後に小野派一刀流、伊藤一刀斎十世を正式に継承した人物ですが、
しかしそれほどの人物であっても、生涯一度も真剣で人を傷つけたことがなかったと言います。
本物の伊藤一刀斎などと比較すると大変な違いがあると思います。
>講道館四天王ノコンデ・コマが広めたのは果たしてスポーツだったのか?
いえ、講道館四天王と呼ばれるのは、西郷四郎・横山作次郎・山田常次郎・山下義韶の四名であり、
前田光世はそれには含まれておりません。
講道館では他流試合を禁じていたため、それを破った前田光世は破門の身でした。
彼の弟子が後にグレイシー柔術を創始したことから見てもわかるように、
結果的に彼が縁となって広まったのは柔術であって、柔道ではなかったのだろうと思います。
ちなみに、私が374で言った「求めても詮無い」とは「体系化」ではなく「体系そのもの」です。
ネタ的に私の好むものであったため、誤解が生じていたことに気づくのが後になってしまいました。
議論をわき道に逸らしてしまったことについて、お詫び申し上げます。
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