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現代人が納得できる日蓮教学
248
:
一字三礼
:2005/10/06(木) 00:06:28
犀角独歩さん
松山師の「蓮と法華経」私も拝読しました。
師は伝統的解釈から離れて、インド文化や言語から大変自由に、本当に原典から法華経を読み解いておられ、とても刺激を受けました。
ご紹介くださった、松山師の法華経成立説、saddharma-pundarikaについての解説、とても興味深く読ませていただきました。もちろん一読ではとても理解できませんが。
松山師が「蓮と法華経」の中で、「釈迦如来=太陽・白蓮華・ヴィシュヌ」に対比させて「多宝如来=大地・紅蓮華・ラクシュミー(シュリー)」と考える発想はとても面白いのですが、些か疑問も残ります。それについては、少し考えをまとめてみたいとおもいます。
松山師の法華経講義、私もぜひ拝聴してみたいです。
仏弟子の数について
ウルヴェーラ・カッサパとその弟子500人+ナディー・カッサパとその弟子250人+ガヤー・カッサパとその弟子200人+サーリプッタとモッガラーナとその弟子250人(サンジャヤの弟子)で計1200人とするのが一般的です。
他にもウパセーナとその弟子250人とかシャカ族の500人とか盗賊さん達500人とかいるんですけど、それらは割愛されるんですね。
さて、次に少し気になっていた薬王品について書かせていただきます。
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