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勤行について
65
:
犀角独歩
:2004/09/30(木) 08:00
> 命を捨ててまで悟るものとは具体的に何でしょうか
それは命を捨てて悟れるものでしょうね。
シャキャムニは苦楽中道で覚ったのだそうですが、蓮師は、どうやら、違うようですね。
これは法華経精神だけというより、涅槃経精神も多分に含まれるのでしょうか。
わたしは蓮師の有様を素描しただけで、では、自分自身が命を捨てると考えているわけではありません。何故ならば、既に自身内の蓮師の無謬性は崩壊しているからです。けれど、そこまでの極限状態でなければ悟れないものは、それはそれであるだろうと思います。
> 功徳が一緒
功徳(積功累徳)という善行の積み重ねを意味する言葉が=御利益を意味する創価学会というのは、これだけでもすさまじいと感じます。
しかし、あんなラミネートがかかった後ろの模様まで一緒に印刷したものを御本尊と思える神経はどうもわたしにはわかりません。それに拝んで「功徳」があると思うのもすごいですが、さらに勤行を簡略化しても「功徳が一緒」という口コミ指導もすごいですね。それをまた、すぐに我がことと信じ込むのもこれまたすごい。
> 創価学会…現世利益追随
まあ、欲の皮を突っ張らせることによって、さらに集団・指導者に追従させることに拍車をかけるというところに本質があると思いますね。しかし、学会員というのは、なんでも集団・指導者の言うことに追従するように、よく訓練されていますね。改めて感心しました。繰り返しになりますが、先にあった投稿のように、洗脳そのまんまを自分の感激として語り出すように仕込まれているわけですね。パブロフの犬の実験を思い出します。
まあ、こういうことを書いても、よく「訓練」された人々は批判されているとしか、思わないかもしれません。自分の心中に何がなされているのかという自己分析はできないでしょうね。……わたしもかつては出来ませんでしたが。
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