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蓮祖の、著作・曼荼羅の真偽について

725ニセ本尊:2006/04/02(日) 09:19:12
板本尊伝説【昭和】
2.日蓮正宗では、9世日有の時代に、板本尊を大石寺から別の場所に移して守ったという伝統があり、
計画そのものは何の障害も無く実行された。
当時、創価教育学会は壊滅し、何の役にも立たず、戸田城聖にも知らされない話だった。
それから約半年後、次期法主(63世日満)が決定すると、ふたたび秘密裏に板本尊を本山に戻すことになった。
しかし、ここで思わぬ事態が勃発する。某寺院の境内に埋めて置いた板本尊(楠の半丸太)の下部が、
なんと腐ってしまって3分の1以上が脱落してしまったのだ。
昭和21年のことである。戦争のため物資が乏しい中、なんとか油紙で包んで大事に土に埋めて置いたのだが、
埋めた場所が隅田川の近くであり、水分を多く含んだ土壌だったために、わずか半年という短い期間で
腐ってしまったのだ。


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