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蓮祖の、著作・曼荼羅の真偽について
555
:
鳥辺野
:2005/05/06(金) 23:53:51
皆さんはじめまして、鳥辺野と申します。399で彰往考来さんが発表されました、要山の大聖人筆御本尊の中の、「符法本尊」でしたら要山の宗務院にて御守として販売されているはずです。御守の外観は神社等で売っている物とほぼ同様ですが、「本山要法寺御守」と書かれた和紙の包み紙の中に、小さな曼荼羅が入っています。曼荼羅に書かれている文字は小さすぎてよく読み取れませんが、虫眼鏡で見れば確かに左下に「建治二年太歳丙子正月元日」と書いてあります。曼荼羅の相貌はどちらかというと、本尊集ナンバー26番や27番に似ているように見えます。ただこの時期にはない四天玉の上に「大」の字が冠さっていますので私自身購入した当初から不自然に思っていました。購入したのは平成15年の12月頃でしたが、そのときはほかの書籍「日宗年表」や「日大上人」等も一緒に購入しましたので御守の値段ははっきり覚えておりませんが、確か400円〜800円位だったと記憶しています。真偽未決の曼荼羅ではありますが私にとっては大事な御守であります。いつも仕事の時は肌身離さず持っております。余談ですが昨年末には再び要山に参詣し、その近くにある末寺、実法寺(尊師、郷師建立の鳥辺山御廟所:目師、要山歴代の御墓)にもお参りしてきました。
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