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蓮祖の、著作・曼荼羅の真偽について
521
:
犀角独歩
:2005/02/05(土) 11:24:38
愚鈍凡夫さん:
ご紹介のサイトを拝見しました。
ここの文頭に「吾妻鏡に記載無し」とありますね。
これは、何を意味するのでしょうか。あとからの記載ということでしょうか。
《続史愚抄》ぞくしぐしょう
柳原紀光編の通史。81冊。正元元年(1259)から安永 8年(1779)までの521年間を記した朝廷の通史。寛政10年(1798)に自筆清書本が成立した。但しこの自筆清書本は既に焼失した。記事は簡略だが、元史料名を明記し、或は按文が附されている記事もある。引用元は「新訂増補国史大系(新装版)」(石狩市民図書館蔵)。
http://www.ep.sci.hokudai.ac.jp/~tsubota/chrono/kaidai_sa.html
ぜんぜん親鸞聖人とは関係ありませんが、お札図柄から聖徳太子が外れたのは、日本国政府として、その存在に確信が持てないから、というのは本当の話なんでしょうか。ほかには、5万円札、10万円札が出来たときのためのストックなんて、話もありますが。
皆さん、『興風』の熟読でお忙しいようで、愚鈍凡夫さんとわたしだけで、当スレッドから脱線したようなテーマで話し合っていますね(笑)
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