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蓮祖の、著作・曼荼羅の真偽について
454
:
彰往考来
:2005/01/23(日) 20:07
>451
犀角独歩さん、
そうです、そのまさかです。(ワハハ、冗談!)
『星の古記録』には「龍の口の法難」の際の光物について天文学者の広瀬秀雄氏の研究を紹介し、氏の研究ではこのときおひつじ・おうし座流星群の一流星が出現したとしています。
また『星の古記録』では「依智の星下り」の際の「明星のごとき大星」について宵の明星、すなわち金星とし、このとき計算では日没後の西天に光度マイナス三・五等の金星が輝いていたはずであると記しています。
かかる故事が事実を伝えているかは別にして天文学者のアプローチは興味深いものがあります。「いずれにせよ日蓮にかかわる星の記事はそれぞれ事実の裏付けがあるようにみえる(113頁)」と指摘されています。
参考までに「龍の口の法難」の際の光物についての広瀬秀雄氏の研究は、「日蓮上人〝龍の口〟法難の時の天変について」と題して昭和29年の『天文と気象6月号』(地人書館、13頁)に掲載されています。
>453
難しいことはよくわかりませんが、犀角独歩さんがおっしゃているようなことが現実であったろうと思います。
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