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蓮祖の、著作・曼荼羅の真偽について

256愚鈍凡夫:2004/07/09(金) 11:16

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 妙観講は、昭和55年8月、第六十七世御法主日顕上人猊下の御認可によって結成された、総本山塔中理境坊に所属する法華講中です(法華講とは、宗祖日蓮大聖人の御命名による、日蓮正宗信徒の総称であり、その活動単位として、所属寺院ごとに結成された本宗正規の信徒団体を講中といいます)。
 〝妙観講〟の名称は、第六十六世日達上人の阿闍梨号〝妙観〟を奉戴したものですが、それは、この講中の基礎が日達上人の格別の御慈悲によって作られた、ということによっています。

 すなわち妙観講は、日達上人・日顕上人両猊下の御もとに成った講中であり、かつて日達上人より賜わっている。
 「たとえ、次の法主の代、また次の法主の代となっても、常に総本山を根本として信心を貫き通すことが、正しい日蓮正宗の信心の在り方である」
との御指南を体し、正しい信心と御奉公を貫いていくことを旨としているのであります。

「妙観講とは」より
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とありますから、
「正本堂」を批判することは、日達師を誹謗中傷することにはならないというスタンスではないでしょうか(日達師は信者たちの寄進を拒むことはできない。という考えでは・・・・・)。むしろ、「たとえ、次の法主の代、また次の法主の代となっても、常に総本山を根本として信心を貫き通すことが、正しい日蓮正宗の信心の在り方である」というのが妙観講のスタンスで、言い換えれば、変わり身の早さこそが妙観講の真骨頂かと推察しました。もし、次の住職が日顕師を痛烈に批判すれば、それに従うということではないですか。

妙観講とは
http://www.myokan-ko.net/menu/mk/mk.htm


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