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蓮祖の、著作・曼荼羅の真偽について

255犀角独歩:2004/07/09(金) 09:45

では改名を受けて藤川さん。
「妙観講」は顕師の代で使われるようになった名前ですか。
うる覚えですが、「妙観会」というのがありませんでしたっけ?
また、達師の遺弟グループというのがたしかあったと思うのですが、こちらは坊さんの集まりでしたか。
たしか妙観講結成をドキュメントタッチで編集したビデオがありましたね。もうずいぶん前20年以上前に妙観講の会合で見た記憶があります。そこでは達師一色で、この時点では顕師より、故達師への思い一色でした。
その中で「妙観会」「妙観講」の名前を達師からもらったようなことをいっていたと…、これはわたしの記憶違い、それともあとから言い直したものでしょうか。
たとえば、妙観講の名前は先に使っていたが、顕師に改めて許可をもらって、それを「允可」と宣伝したというような流れはないでしょうか。

> 「公式HP」

公式! そうですか。これは二度吃驚です。
奉安堂建築計画が出たとき、その高さを「67m」にするのだと聞いて、わたしは呆れました。正本堂の解体は石山内から池田創価学会を消し去ることだとばかり思っていたのです。しかし、今回、妙観講の公式HPで正本堂をぼろくそに書いているのを見て、かつての達師命(いのち)から、顕師へうまく乗り換え、石山境内から達師を消し去るお役目の一役買っているのかと思えました。妙観講、一皮剥けば越洋講。まあ、当代を中心にするのはある面、当然と言えば当然でしょうが。しかし、故人・先代の業績を如何に後世に伝えるかは継承者の義務に属すると思いますね。


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