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蓮祖の、著作・曼荼羅の真偽について
150
:
地名
:2004/06/07(月) 19:24
天照大神と出雲の関係について「島根県の地名」日本歴史地名大系33から引用いたします。
「日御碕」(ひのみさき)
「島根半島の北西端に位置し、岬としての日御碕は地内北西端から日本海に突き出す。
江戸時代は日御碕社(日御碕神社)領。
南東は仮宮村(かりのみや)、日御碕社東方は宇龍浦(うりゅう)。同社北西方に経島(ふみしま)がある。
「出雲風土記」にみえる出雲郡(以下同郡)支豆支(きづき)の御碕・杵築御碕は日御碕(ひのみさき)に比定され、朝鮮半島の志羅紀(新羅)から佐比売山(さひめやま・三瓶山)を杭(くい)とし、園(その)の長浜を綱として引寄せたのが支豆支(きづき)の御碕であるという「国引き神話」が載る。 中略
経島(ふみしま)は標高約20mの島で、出雲風土記の御巌島(みいつく・しま)に比定される。島の洞窟に神代文字が刻まれるとの伝承から文島(ふみしま)ともいう。日本海西部の代表的なウミネコ繁殖地として国指定天然記念物となっている。
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