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蓮祖の、著作・曼荼羅の真偽について
124
:
犀角独歩
:2004/06/01(火) 13:29
地名さん:
> 本門寺戒檀は西面に立べきなり…
これは『本尊三度相伝』の
「本門寺の戒壇は西面に立つ可きなり、其の故は像法の時は仏法東漸す西土より仏法を渡す、末法に至つては西土へ仏法を渡すなり故に西を守て西面に立つ可きなり、西面に立つ自ら鬼門の方と成るなり」
既に執行師が指摘されたことでした。『本尊口伝相承書の研究』でしたか。
以上のことは今更言うことでもありませんが、ご指摘の「池上本門寺」、この寺名はやはり目を見張るものがあります。
本尊相伝の同源、そして寺名の一致、上古では朗興二門は極めて近距離にあった証左であろうとわたしには思えます。これも今更言うことでもないでしょうか。
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