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つぶやきすれっど2
1608
:
ひたち
:2005/05/25(水) 22:50:39
犀角独歩さん
ここでは、日蓮信仰の議論についてはひとまずおいて、盲従と学会の師弟についてつぶやいて去ります。
今、本部には相当の危機感があるでしょう。池田先生もお年ですから、いつまでも生きておられるわけではありません。盲従の組織にしてしまったのは本部ですからある意味自業自得ですが、盲従の組織なら遅かれ早かれ衰退します。なぜかならば指導者を越えることができないからです。更なる発展を生み出すためには、師匠の構想をまねているだけではだめで、それを応用し新たな展開を生み出す必要があります。その意味で善かれ悪かれ池田先生は希有の指導者であったと思います。
今後の創価学会の未来は創価大学出身者の手にかかっているでしょう。実際のところ、彼らは盲信者ではありません。私が知る20数年前ですら、真剣に池田先生亡き後の学会を考え、常に、師のうたれた点を未来においていかに壮大な立体にしゆくかということを前提に訓練を受けているわけです。
本当は学会員総体がそういう人であってほしいのが先生の思いでしょう。自分で構想を考え、戦略を練り、自主的に行動する人間の集合として組織。残念ながら、今現在は上意下達の盲従組織といわれてしかたないですが、それでもなお青年に期待を寄せるということです。
創価新報のその一節は、独歩さんのいわれるようにひとつには現状批判であり、そして学会の目指すべき師弟を示したものなのでしょう。
この板には余りなじまない文章で申し訳ありません。
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