[
板情報
|
カテゴリランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
|
メール
|
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
701-
801-
901-
1001-
1101-
1201-
1301-
1401-
1501-
1601-
1701-
1801-
1901-
2001-
2101-
2201-
2301-
2401-
2501-
2601-
この機能を使うにはJavaScriptを有効にしてください
|
つぶやきすれっど2
1464
:
犀角独歩
:2005/04/03(日) 18:39:35
大勇者さん:
森山諭著『創価学会のまちがいをただす』は、師が生前いらした荻窪栄光教会にお尋ねしたら、「まだ残部が少し残っている」ということでした。
仰るとおり、こちらは、森山師の遺志を継いでカルト問題にも積極的に関わっています。師はしかし、病気癒しでも有名なことを先頃、ネットで知って吃驚しました。
もし、お読みになる機械がありましたら、ぜひ感想をお聞かせください。
荻窪栄光教会
http://www.eiko-church.com/
> 内村鑑三
これは三学無縁さんのご指摘ですが、戸田さんは当初、キリスト者で、特に内村鑑三の影響を受けているとのことでした。となれば、大勇者さんの思想遍歴は、戸田さんと同じ道を辿ったことになりますね。
「偶像崇拝」ということですが、わたしは個人的には、もので作ったものばかりが偶像ではないと考えています。心のなかに浮かべる虚構もまた偶像でしょう。いもしない神を一所懸命に心に思い浮かべるのは、形こそないにせよ、偶像に過ぎません。その意味で、いまのキリスト教の言う偶像批判は不徹底であると思います。
ヘブライ語で書かれた「神」に該当する語は、今では何と読むのかわからなくなった。妄りに神の名を口にしてはならないということがその原因でしたか。しかし、このような宗教的な姿勢は、神は実在する、偶像崇拝は間違いだなどという短絡思考よりは共感を抱けますね。
まあ、当掲示板的な教理面から言えば、「南無妙法蓮華経は宇宙・生命の真理」なんていう思念もまた、偶像崇拝の類と映じます。そんな言葉で表すより、天台の如く「言語道・断、心行処・滅」の境地と、ぎりぎりまで迫る行き方に核心を見ますね。
スレ違いですが、4月16日はお出でになれそうですか。
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板