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創価学会法華講正信会顕正会妙観講等はカルトっぽいか
54
:
犀角独歩
:2002/10/03(木) 18:27
ガンコさん:
> 矛盾を感じながらも歯をくいしばってしがみついている。こうした姿もマインドコントロールの為せる業なのでしょうか
と、私は思います。
何よりいちばん言えることは「やめたら罰が当たる、地獄に堕ちる」と言われるわけですが、私にしても、他の人にしても、ちっとも罰なんか当たりませんね。ここの掲示板だって、もう2年近くもやっています。言いたいこと、書いているのはご存じの通り。
この前のミニオフでは15人も集まりましたが、みんないい人で、元気いっぱいにこやかです。会ってみた、本場物の脱会者ですよ。なかには現役の人もいましたが(笑)
中にいたときに言われていたことと、外に出てみた現実は、まるで正反対の訳です。
でも、中にいる人は頑なに、罰が当たることを恐れ、功徳(御利益)が出るように必死になっているわけでしょう。ストレートに言えば、「嘘」があるわけです。その嘘を真実(まこと)であると信じ込まされているわけですね。これは何らかの心理操作(マインド・コントロール)があるということではないでしょうか。
たとえば顕正会の人、いま仮奉安殿に戒壇之本尊なるものが入っていると信じているでしょう。では、顕正会の何人の人がそれを実際に自分の目で見て確かめたのでしょうか。確かめもせず、「大石寺の正本堂から仮奉安殿に遷されたのは戒壇之本尊である」と信じているわけです。「何でそんなことが言えるのか」と会の中で聞いて、答えられる人はいないはずです。何故ならば、仮奉安伝に入った顕正会員はいないわけです。それなのに入っていると確信を持って語られていますね。これは信じ込まされていると言うことですね。こういう自分で確認もしないことを「確信を持って語られること」に、人は注意を払わなければいけないのでしょう。それが出来ずに、言われたことをまっすぐに信じる美徳が語られるところには、必ずマインド・コントロールの罠がひそんでいるのではないでしょうか。
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