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創価学会法華講正信会顕正会妙観講等はカルトっぽいか

27お暇庵:2002/09/30(月) 20:27
菊水護国さん、初めまして。宜しくお願いいたします。

しかし、凄いこと言う人ですね。ここまで開き直れば逆にカルトのジメジメ感がなくていい
ですね、いや、お見それいたしました。

>「熱狂狂信的、原理主義」と言う文を引いて、顕正会の浅井会長は「我が顕正会は正当なる
>カルトである。カルトは誉め言葉である」と、開き直りのような論を展開したことがある。

恐るべし、K会ですね。それにしても菊水さんがうまくまとめて戴いて私の意見も要領を得ま
した。以下に有りますように私も同意見です。

>たとえ、正しき仏法であろうと、信じる人が求めてカルトを好むとき、そしてそれらが増え
>たときカルトになるのである。カルトは絶対的カリスマと、思考停止を好んで求める集団の
>心が合致したときに誕生する

信仰は極めて個人的な主観の問題です。客体を伴えば自ずから、主観の大事なところは要約
されてしまいます。信じるという行為は主観にとっての絶対的信頼でなければそれに足るも
のになり得ないはずです。これを客観としての学問や制度で話そうとするとややこしくなる
のではないかと思うんです。そこには沢山の主観の入れ物が在るわけですから、個々の100
%を入れるわけには行かなくなります。何%かは削がれるわけですから、当然規律や、制度
の中に組み込まれます。私は多かれ少なかれこの制度から落ちた部分の抑圧感情が、ああい
った問題の時に共感を呼ぶのではと思います。ただ、考えてみればどこにも制度や仕組み、
規律は有るわけですから、アウトロー指向で有ればそこに組みすること自体が間違いなのでは
ないでしょうか。あくまで制度内で主張するのであればあんな行為しますかね。


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