[
板情報
|
カテゴリランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
|
メール
|
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
701-
801-
901-
1001-
1101-
1201-
1301-
1401-
1501-
1601-
1701-
1801-
1901-
この機能を使うにはJavaScriptを有効にしてください
|
創価学会の功罪を考える
818
:
沖浦克治
:2003/11/09(日) 06:58
無徳 さん
>>私は私、戸田先生は戸田先生です。
対等な関係です
>とは、恐れ入りました。
貴方は640でのアネモネさんへのレスにおいて、云々。
私は心の底から戸田先生を尊敬申し上げます。
テープを聞く度にその思いが強まります。
私が入会間もないころ、先輩から頂いた青年訓・国士訓は衝撃でした。
あの時読まなければ、違った人生になっていたでしょう。
トレーニングで辛くてくじけそうな時、こんな苦労など戸田先生と比べればなんと言う事はない。と自分に言い聞かせて頑張れたのです。
池田先生とは思った事がありません。
無論のこと池田先生も尊敬いたしております。
戸田先生は、私には特別なお人なのです。
しかしやはり私は、戸田先生とは人間として対等であると信じております。
故に一部分でも目標にして頑張ることができたのです。
戸田先生の指導で、最も感銘を受けた部分を書いておきます。
『私をよく世間の人が、あなたは会長だから如来様だろう、とか仏様だろうとか言われる。このときぐらい腹が立つことは無い。私は立派な凡夫だ。犬は犬の気持がわかる。人間だから人間の気持がわかるんだ。今後も決して会長を神格化してはいけない。』(趣意)
私が戸田先生を世界一だと思うには、この指導の故です。
法主が生身の釈迦、日蓮だとのたまうどこかの人と比較して見れば、明らかですね。
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板