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創価学会の功罪を考える
773
:
アネモネ
:2003/11/08(土) 17:30
747>いっき‐とうせん【一騎当千】
一騎で千人の敵を相手にすることができるほど強いこと。一人(イチニン)当千。太平記二八「これら皆―の兵にて」(広辞苑第4版)
深層心理というのは、言葉に出るものだなあと思いますね。千人の敵を相手にとは、いかにも猛々しいですが、その敵とは、恐らく私たちのことを意味する心理であり、私たちは今もなお見下されていることが、この言葉からうかがえますね。
まあここは議論の場ですから、「敵」というのが、「論敵」を意味するものであるならば、ここはあくまでも「論証」による「論戦」を、正攻法でして頂きたいものです。
自分と教団を客観視できないというこの体質は、このような公の議論の場において、議論の場の空気を読めないということを生じさせ、これが行き過ぎると場の秩序をかく乱する迷惑行為にもつながるものなのだろうなと思います。
言っても言っても、理解が得られず、最後は、逆に被害者意識に陥られるというのも、創価学会の持つ傾向的体質なのでしょうか。
私には、そのような行為は、土足で人の家に上がりこんで勝手に家の中をかき乱す、そんな行為と同じものに見えます。まさに、私や愚鈍凡夫さんが挙げた文面にもある、かつて社会問題にまでなった創価学会の強引で横暴な折伏、謗法払いの数々とオーバーラップするものではないでしょうか。
本人は正しいことだと信じて行動していることが、相手にとっては大変な迷惑行為であるということ、それが全くわからないということは、これは致命的なことだと思います。
日蓮さんの推進した布教活動とは、本当にこのようなものだったのでしょうか。
私などが思うには、むしろ信徒が布教をするに際しては、その振舞いには厳格なる注意を促されていた方だったのではないかという印象を受けておりますね。
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