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創価学会の功罪を考える

739愚鈍凡夫:2003/11/07(金) 20:33
アネモネさんのレスで思い出したのですが、ネットでゲットした資料の中にこういうのがありました。
創価学会員の体質は今も昔も変わらないようですね。

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『息子は創価学会に殺された、気が狂い鉄道自殺 長崎 悲観の母親も後を追う
〔長崎〕創価学会に入会を強要されて鉄道自殺した子どものあとを追って、今度は母親が〃息子は創価学会に殺された〃と悲観して井戸に飛込み自殺した。
 16日午前4時30分ごろ、長崎市無職○○スギさん(53)方裏でうめき声が聞えたので同家の3男洋信君(14)=××中学3年=が出てみたところ、水深2.5㍍の井戸でスギさんが死んでいた。同家は父□□さん(当時49)と長男が原爆で死に長女の幸江さん(18)は市内のパン屋に店員として住込み、自宅にはスギさん、洋信君に、さる3月30日 鉄道自殺した二男の幸芳君(19)の3人が、幸芳君の給料(同市××××××工所勤務)で細々と暮していた。ところが、さる3月7日から近所の上西山町、◎◎◎◎さんら創価学会員が数回にわたって幸芳君を訪ね、創価学会に入会するよう勧めて座り込み、同月10日、ついにいやがる幸芳君を入会させた=(洋信君の話)=それ以来、無口だった幸芳君は狂人のように変り入会20日目の3月30日「入会は誤まっていた。こんなものに入ったのは、自分がしっかりしていなかったからだ」と云う遺書を残し、国鉄長崎本線長与―道尾間で長崎行貨車に飛込自殺した。
 スギさんは望みをかけた幸芳に死なれたばかりか、たゞ一つの収入の道を断たれて前途を悲観、近所の人々に口ぐせの様に〃幸芳は創価学会に殺された。創価学会が憎い〃ともらしていたが、ついに自殺したもの。
 入会強要されて……
 長女幸江さんの話
  『創価学会に入会を強要されたぱかりに、二人ともこんなことになつて……。』
(中国新聞 1959(昭和34)年6月17日付)

後日談
 『週間新潮によると幸芳君の自殺後に毎日の様に匿名の手紙が舞込んだと云う。
その手紙には貴家の息子さんが自殺されたことを心から憎みます。見知らぬ自分がこうして憎むのも仏の使として有難く思いなさい。(中略)貴家はもはや救われません。宗教に向かい、仏の使いに向かって弓をひき、その上で幸せになろうといくらあせっても、それはアリ地獄にいるアリの様なものです」スギさん一家の信仰の薄さを責め、自殺した幸芳君にムチ打つこの匿名の手紙がスギさんに決定的なシヨツクを与えた。この手紙でスギさんが後を遣って自殺したと同誌は伝えている。なお類似の事件は全国各地にあるが略す。』
(窪田哲城『日蓮聖人の本懐 日蓮正宗・創価学会批判』増補版3刷P122)

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戸田さんの「罰論」は、今も形を変えて生き続けています。
このような痛ましい事件は、何の教訓にもなっていないようです。


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