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創価学会の功罪を考える
676
:
沖浦克治
:2003/11/03(月) 23:37
背景探求123さん
私たちは昭和54年、宗門に創価学会が破れ、宗門が組織を席巻した時、これに反対して劇団公演を致しました。
創業400年の老舗の羊羹メーカーと、近年代理店となり凄まじい売る上げをあげている会社との物語です。
メーカーは代理店の売り上げの利益が欲しくなり、厳しい要求を代理店に突きつけます。
代理店側は顧客や小売り店に迷惑をかけれらないため、要求をのみます。
メーカーは調子に乗り、更に厳しい要求を次々に突きつけます。
たまりかねた代理店側は、メーカーに抗議をします。
するとメーカーは羊羹の供給をストップしてしまいます。
代理店は必死で努力を重ね、自力で羊羹を作り販売し大当たりをします。
メーカーへの上納金が無くなり、其の上メーカーの時代遅れの干渉から逃れたお蔭で、自由な販売活動が可能となったことが、大成功の原因でした。
メーカは、やがてなきついてくるとの思惑が外れ、大慌てで販売活動に乗り出しますが、全く売れません。
消費者の気持にに疎く、押し付けで販売を行い顰蹙を買ったのです。
最後に力尽きたメーカーの法主(社長)がポツリとつぶやくところで幕となります。
『あいつら、こんなもんよううっとたなー!!』
満員のホールが拍手でゆれました。
ご理解ください。
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