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創価学会の功罪を考える
672
:
沖浦克治
:2003/11/03(月) 22:14
アネモネさん
>、心の底から私どもを見下しているというお気持ちは、偽らざる沖浦さんの内心の思いではないのでしょうか。
私はあなたを見下してはおりません。
>そのような人間性が、そのまま創価学会員の姿を示すものなのかどうかは、今の私には判断できません。創価学会を実体験でご存知の方々には、よくおわかりになっていらっしゃるものだと思います。
私は人間性において、皆様方に劣るとは思いません。
>ですから、私のことに関しても、沖浦さんから見れば、侮辱しているつもりでもなんでもなく、本当に「悪鬼入其心」に見えておられ、それを、正直にそのように見えるままを書かれたのだと思います。
仰せの通りです。
『依法不依人の経文毀謗此経の文をば如何に恐れさせ給はざるや、悪鬼入其身して無明の悪酒に酔ひ沈み給うらん。』(教行証御書)
蓮祖門下として、御書を引用したまでです。
あなたに対する軽蔑の心などはございません。
>まあ、それはともかくとして、結局、沖浦さんは、謝罪の言葉は記されてはおりますが、本質的な問題は何も解決されていないと思うんですね。
無理な事をいわれてもも困ります。
私は心の底から創価学会員です。
お辞めになられた方と合意するには、私が創価学会を辞めるか、お辞めになられた方が創価学会に戻るかのどちらかしかありえないと思います。
お互いにそれは無理だと思います。
>沖浦さんは、参加当初から、独歩さんにしろ、愚鈍凡夫さんにしろ、その他の方々にしろ、ことごとく対話を拒絶されました。
対話の拒否ではありません。
信じるものが全く対立しているのです。
双方に責任が同じだけあるでしょう。
私だけの責任追及は不公平です。
あなたにしても、私にはしばしば勝手な決め付けをされています。
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