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創価学会の功罪を考える

650愚鈍凡夫:2003/11/03(月) 17:17
横レス失礼します。
これは有名な池田さんの講演ですが、

「みなさん方は広宣流布といえば、なにかお祭りのことばか、ひとつの理想と思っているのです。『一生懸命、広宣流布とは言うけれども、話だよ』と心のなかで思っている人がいるのではないかと思うのです。ということは、会長先生が、二、三年前におおせになったことがあるのですよ。『諸君らは、それを本気に思えないのだろう。絶対そうではないよ。もしか、広宣流布ができなかったら、日本は滅亡ですよ。世界の滅亡ですよ。仏さまのおおせになったことは、ウソになるよ。』と。
 仏さまは、ウソをつかないと私は信じます。また、会長先生もウソはつきません。仏さまです。きちんと21年先を目指して、そうおおせになったのだもの。先生が4年前に『もう、自分はそろそろ眠るから、青年部しっかり聞いておけよ。聞いておけよ。あと25年だよ』とおおせになったのだから。それから4年目だから、ちょうど21年です。というわけで、必ず広宣流布はできるのです。」(「会長講演集 第3巻」)

とあります。
この講演は1958(昭和33)年のものですから、21年後の1979(昭和54)年は宗門の猛反撃に耐えきれず、池田さんが会長職を辞されて北条さんが第4代会長に就任された年です。
この時の池田さんの言葉を修正すれば、

「また、会長先生もウソをつきます。仏さまではありません。きちんと21年先を目指して、ウソをおおせになったのだもの。先生が4年前に『もう、自分はそろそろ眠るから、青年部しっかり聞いておけよ。聞いておけよ。あと25年だよ』とおおせになったのだから。それから4年目だから、ちょうど21年です。というわけで、必ず広宣流布はできないのです。」

ということになるでしょうか。戸田さんの予言は外れると、池田さんが証明したようなものです。


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