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創価学会の功罪を考える
626
:
沖浦克治
:2003/11/02(日) 21:26
続きです
>結局、学会に限ったことではなく法華講組織もそうだったように、組織の批判を絶対に許さない体質そのものが一番の問題かと思います。絶対に正しいとするから、批判を許されない。恐らくそこが最大の問題といえるでしょう。
またまた決め付けですね。
私がいつ創価学会の組織が完璧だ、批判は許さないと言いましたか。
私は創価学会内部にあって、有名なほどの組織批判者です。
>沖浦さんのレスも、創価学会批判に対する反論と抗議の姿勢が貫かれておられます。
違います。
創価学会を築いて下さった名も無い会員の皆様方と、それを守ってこられた、戸田、池田両先生に対する故の無い攻撃に反論をしているだけです。
>創価学会を最も批判するのは、他ならぬ脱会した人なわけです。その目で見、聞き、したこと、されたこと、それらを公言し始めるとなると、世間的評価は更に落ちますし、また内部的には、更なる脱会者も出ては困るので、なんとしても言論を封じ込めたいものなのでしょう。
少し冷静に判断をされるべきでしょう。
この人たちの体験談が全て事実であったなら、創価学会などすでに存在していませんよ。
創価学会員は賢いのです。
自分の判断で退会せずに頑張っているのです。
辞めた人の言うことなど当てになりません。
辞めた会社を誉める人は見た事がないのと同じです。
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