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創価学会の功罪を考える
577
:
犀角独歩
:2003/11/02(日) 01:40
池田本仏論はわたしが主張したことではありません。
わたしが受けた創価学会『講師筆記試験優秀答案』(創価学会発表)を以下に掲載します。
*** 転載はじめ ***
【問5】
主師親の三徳を現代生活の上から説明しなさい。
(当時、創価学会で言う優秀回答者)中○○子
主徳―眷属を守る力。
現在でいえば、社会それ自体、しかし民衆の犠牲のうえで成り立っている主徳を失った社会もあり、その民衆は不幸です。
真に人々を根底から幸福にするには、妙法を根底とした社会以外にない。全日本を、そして、世界を守る池田先生のみ、現在において主徳をそなえていらっしゃる。
師徳―眷属を指導する力。
師とは、知識を教えるのみではなく、智慧を開かせあげる者でなければならない。現代の教育は、知識に終始した師徳なき姿である。
以信代慧の妙法によらねば、真実の師徳はありえない。私たちの師匠池田先生のみ師徳具備でいらっしゃる。
親徳―眷属を慈愛する力。
親の愛は、相対的であり、この発展をさまたげる場合がある。
身命を惜しまず、われわれ学会員のしあわせを願ってくださる池田先生こそ、親徳具備でいらっしゃる。
*** 転載おわり ***
以上、沖浦さんが「邪義」であるという池田本仏論は学会の当然の考えでした。
学会を邪義であるといった沖浦さんのご意見には賛同します。
そういえば、国立戒壇も学会が言った邪義であるというご意見でしたね。
いやあ、ご立派ご立派。
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