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創価学会の功罪を考える
535
:
沖浦克治
:2003/11/01(土) 05:51
ケンさん、始めまして。
沖浦です。
私のことはさん付けでおよびください。
私には、池田先生の後は正確にはわかりません。
然しながら、牧口・戸田・池田のお三方のような方式が、あってはならないと思います。
今後の創価学会に、そのようなリーダーは邪魔でしかありません。
常に強力極まりないリーダーが出現し、創価学会を率いて布教拡大をするのであれば、そんなものはもはや民衆のための仏法とは呼べないでしょう。
正宗を例にとれば、強力なリーダーは興師までです。
後は、せいぜい平凡な管理者にすぎません。
今後は凡庸な会長が、集団指導体制で組織運営をするでしょう。
池田先生のご子息が会長に就任される事はありえます。
私は賛成いたします。
少なくとも、秋谷さんよりははるかにましです。
これを理由に学会を去るメンバーが多少でるかと思います。
そんなものは出させてやればいいのです。
信教の自由は基本的人権の根幹をなすものです。
辞める権利を尊要すべきです。
私の退転者に対するスタンスは、いる方がいいのにな、という程度です。
お三方(特に戸田先生)と同様の強力な指導者は、世界広布の途上で必ず外国に出現すると思います。
今、時国立戒壇で騒いでいる人たちには、理解が不可能でしょうね。
すでに我々は、世界立戒壇を目指しています。
時は流れているのです。
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