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創価学会の功罪を考える
522
:
三学無縁
:2003/10/31(金) 17:50
皆様、おひさしぶりです、ご無沙汰しております。
沖浦様という方のご投稿に
> 私は、戸田先生が仮にどのような破廉恥な罪を犯しておられたとしても
>(そんな事はありませんが)戸田先生を世界一の人物として心の底から
> 尊敬する気持は、決して変わりません。
とありました。
「罪」ということが、「法律に触れる犯罪」を指すのか「社会通念上の罪悪」を
指すのかが不明ですし、戸田さんの行為が「破廉恥」かどうかも個々人の判断に
よるとは思いますが、事実関係だけを記しておきます。
K原女史、M重女史、I泉女史、これらの方たちが戸田さんの「愛人」として、
当時の学会幹部・本部職員から認知されていたことは事実です。
これらの方たち以外にも数名の名が当時喧伝されていたようですが、その中の幾人
かは、当時の「法主」や僧侶の「ハウスキーパー」(古っ!)となり、出産された
方もいましたね。
M重女史などは特に、T中K栄におけるS女史以上の存在でしょう。
それは、戸田さん死去後の遺産をめぐる問題からも覗うに十分なことです。
沖浦さんが、
>(そんな事はありませんが)
といわれることが、「愛人の存在がなかった」という意味なのか、それとも、
「愛人があっても破廉恥な罪ではない」ということなのか読み取ることができ
ませんでしたので、とりあえず、事実関係のみを記させていただきました。
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