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創価学会の功罪を考える

511犀角独歩:2003/10/30(木) 18:20

ジャンノレンさん:

> 独歩さん、今のスタンスと違う書込を見て、ちょっと戸惑い…石山の肩を持つ気も毛頭ありません…この文を見つけて安心しました。(再笑)

あ、なるほど。わたしが法華講員だと勘違いされたのも故無きも非ずですか(大笑)
わたしが石山の有様を肯定するわけはありません。ただ、ここのスレッドが「創価学会の功罪を考える」ですから、石山問題は傍らに置いただけですよ。

> 平成二年頃…私も当時の事を…触発されて書いてみました。

有り難うございます。話題を共有できる方がいるとホッとします。

> 三年1月1日…学会員の用意周到な反応…翌日の法要…誰も参詣に来ない…連絡網から漏れた会員が正月参詣に来るのを門塀で足止めをして帰るように促していましたね。

そうでしたね。わたしが昭和56年頃から寺院参詣が習慣化していたのですが、たまたま、この元旦勤行は知人が尋ねてきて行かなかったのです。明けて寺院に行き、その時の騒然とした録音を危機、実に驚きました。この段階で、わたしは実質的に寺院側で動くようになります。

> 15日の法要に於いて…ほとんどヤジの中を住職が一生懸命お話ししていた姿が印象的でした。

ええ、わたしが参詣していた寺院でもそうでした。
100人近い、怒号の中、それでも一字一句、省略せず、学会・池田さんを批判原稿を読み上げた住職を、わたしは尊敬もしましたね。まあ、今は昔の話ですが。

> あぁ、これで学会と宗門とはホントに離れていくのだなぁ・・というのが偽らざる私の印象です。

実感の籠もったお話ですね。


> タイヤに釘を刺され…ガソリンスタンドで指摘されるまで、まるで気づきませんでした。

え、そうなんですか! それじゃまるで、わたしと同じですね。
「うまいタイヤへの釘の打ち方」なんて、感心している場合じゃありませんが、この点でも共通するとは思いませんでした。改めてビックリしました。

> 毎夜の如く地元の幹部が我が家に押しかけ、文化会館には退転者として私の名前を張り出し…副会長や男子部長が組織を回るなと、威嚇…会社にまで発信元不明の個人名中傷…嫌がらせのファックス…夜中には無言電話

同じですね。


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